がさつと思われる態度
自分ではそう思っていないのに、あなたの行動やしぐさで周りから「がさつ」だと思われてしまうのは、ちょっと悲しいものです。そこで今回は「がさつな女だと感じる態度」をテーマに男性の声を紹介いたします。
【1】靴を脱ぎっぱなし
「自分の家ならともかく、人の家ではありえない。」(20代男性)のように、一般常識の一つとして男性には認識されているようです。
【2】爪が汚い
「爪の間が真っ黒!あれで料理なんかされたらたまらない。」(20代男性)
「意外な事に男性は女性の指先などをよく見ているようです。逆に、デコりすぎたネイルもひかれるようですのでまずは清潔感のある指先を心がけましょう。
【3】服で手を拭く
「トイレから戻ったら、脇腹の下がビショビショ。服で拭いたってばればれ。」(20代男性)のように、その場しのぎの行動が男性をがっかりさせるようです。また、女性ならハンカチは常に持っていてほしいというのが本音のようです。
【4】やたら声が大きい
「TPOお構いなしに大声でしゃべる人は、おばさんにしか見えない。」(40代男性)のように、場所をわきまえずに必要以上に大きい声でしゃべるのは、品がないと思われガサツな女性と思われるようです。
【5】鞄の中身がグチャグチャ
「街角で配っているティッシュが半分むき出しになっている鞄を見ると、ガッカリする。」(20代男性)のように、意外なところで女性を観察しているようです。整理できる女になりたいものです。